似ているようで違う | セクキャバもキャバクラも人気の高い夜のお店です! menu

似ているようで違う

フェンスにもたれ掛かっている女性

夜のお店といったら、定番中の定番がキャバクラになるでしょう。
キャバクラというのはお酒を飲みながら、楽しく女性との会話ができるお店です。

ただそうなってくると、ガールズバ―と同じなのでは?といった疑問が出てきてしまう人もいると思います。
ではガールズバーとキャバクラの違いについてここで比較しておきましょう。

まず共通点としては、お酒を飲みながら女性と会話ができるようになっているところです。
ただこれ以外においてはほとんどガールズバ―とキャバクラで異なります。

まずガールズバーはバーとして利用することになりますが、キャバクラはバーではありません。
よってカウンター越しでの接客ではなく、必ずあなたの座っている椅子の隣に女性が座る形となります。
しかも女性との距離が近いので、キャバクラの方がより楽しくドキドキしながら会話ができると思います。

そしてキャバクラの場合は、必ずひとりのお客さんにつきひとりのキャバ嬢がつく形になります。
ガールズバ―の場合は基本的に1対1になることはありません。
だから1対1でまったりとした時間が過ごしたいなら、絶対にキャバクラを選ぶべきだと思います。

さらに、キャバクラにいる女性とはアフターをすることもできたりします。
これはある程度常連になることで実現できるものです。
アフターとは店外でキャバ嬢とデートをすることを指しますので、まるで彼女と一緒にいるかのような気分が味わえるでしょう。
キャバ嬢を落とすことは難しいですが、アフターを頼むことはあなたもできるようになると思います。
ぜひお気に入りのキャバ嬢を見つけて、癒しの時間を過ごしてみてください。